1月の海岸活動ご報告

いすみ竹炭研究会は、放置竹林を整備し、竹を竹炭に生まれ変わらせて大地へ還しています。
竹炭による大地再生に力を注ぎ、生態系と命の循環をよみがえらせる非営利団体です。
竹を竹炭に変えた時点で炭素が固定され、地球温暖化までも食い止めます。
「健全な生態系の再生」と「気候変動の緩和」を同時に叶える地球再生の決定打です。
2016/11月から開始した竹炭による大地再生活動。
今、千葉県いすみ市から全国へ竹炭による「地球再生の輪」が広がっています。
地球のために何かしたい
自然にあふれた地球にしたい
生き物たちの命を大切にしたい
命を愛する心をつなぎたい
地球のための寄付をしたい
そんな想いを持つ人なら、もう仲間です。
私たちと一緒に、地球を愛する生き方を始めませんか?


106件
整備済件数

90,350坪
整備総面積

1,036t
竹炭製炭量
いすみ市の放置竹林から生まれた竹炭「いすみのーいすみ」
この竹炭は能登半島地震の被災地でもある石川県七尾市などをはじめ、全国各地およそ1000tもの量が撒かれ大地再生に貢献しています。